超絶悲報

香港最大の音楽フェスClockenflap・・・・開催1週間前の昨夜、中止が決定しました。
情勢を鑑みれば当たり前なんだけど、決定するの遅すぎやろああああーーーッッ!!
飛行機とホテルは確約済み!
ホテルは一銭も返金できないやつ!
10月からデモのことで頭いっぱいだった苦悩の1000時間はプライスレス!
ほんのこないだまで強気に宣伝続けてた主催者さんーーッ!?
警察・・・暴徒・・・ちうごく共産党・・・あのへんのすべてが憎い!!
うううう・・・・切り替えよう。
私は、このブログを読んでくださる皆さんの飯を旨くするために生まれてきたんです。
これでよかったんです。万歳ッ!(メンタルブレイク)
さて、本気の食べ歩き@中山界隈第三弾。

中山から15分ほど歩いて、晴光商圈までやってきました。
前回来たときに見かけた猫がまた同じ場所に。
なにげにうちの二匹と同じ色!
こんなに仲良くくっつくことはうちではありえないけど・・・

ワッフルを食べたばかりだったけど、食べ歩きなので間髪入れずに次のお店へ。
またしても私のお気に入り小吃店、麵嫂米粉湯を訪れました。

店員さんが日本語メニューを持ってきてくれた。
日本人同士でいると観光客と思われるので、こういう恩恵がありますね。

米苔目、魯肉飯、嘴邊肉、青菜と続々やってきました。

いつも乾板條ばかり食べているので、この日は乾米苔目にしてみました。
米苔目は板條の細短い版って感じかな。
フワフワもちもち、つるつるの食感と甘いタレが美味しいです。

嘴邊肉は豚肉の脂身のない部分を茹でたもの。
ここのはタレの味がよくてめっちゃ美味しい。

そして一番おすすめしたいのがこちらの「五味軟絲」。
軟絲っていうのはイカのことのようです。(台湾はイカの呼称が多すぎる)
茹でたイカなんですが、添えられた「五味」という味のソースが絶妙な味で本当に美味しい。
甘辛いような酸っぱいような・・・とにかくイカとベストマッチで、お酒にも合いそうな感じ。
どこの小吃店にも必ずやあるメニューではないのですが、私はあったら必ず頼んでしまいます。
もし見かけたら試してみることを強くおすすめします!

食べ終わった後にもう一度公園を覗いてみたら、まだ同じ場所にいた猫ちゃんたち。
体を寄せ合って暖を取ってるのか・・・仲良しで可愛すぎる。
この他にも同じ公園で3匹見ましたが、常に猫のことを気にかけている近隣住人や歩行者の姿があってとても和む。
台湾は本当に猫好きな人が多く、「猫奴」(猫のとりこになった人間)という言葉もあるほど。
野良猫が地域猫として共存していくことに賛同する人も日本より多いと思うし、犬猫好き的には台湾人の動物愛護精神は称賛しかできない。
10月からデモのことで頭いっぱいだった苦悩の1000時間はプライスレス!
ほんのこないだまで強気に宣伝続けてた主催者さんーーッ!?
警察・・・暴徒・・・ちうごく共産党・・・あのへんのすべてが憎い!!
うううう・・・・切り替えよう。
私は、このブログを読んでくださる皆さんの飯を旨くするために生まれてきたんです。
これでよかったんです。万歳ッ!(メンタルブレイク)
さて、本気の食べ歩き@中山界隈第三弾。

中山から15分ほど歩いて、晴光商圈までやってきました。
駅でいうと2駅か3駅分あるはずですが、小さい台北なので全然歩ける距離です。
前回来たときに見かけた猫がまた同じ場所に。
なにげにうちの二匹と同じ色!
こんなに仲良くくっつくことはうちではありえないけど・・・

ワッフルを食べたばかりだったけど、食べ歩きなので間髪入れずに次のお店へ。
またしても私のお気に入り小吃店、麵嫂米粉湯を訪れました。

店員さんが日本語メニューを持ってきてくれた。
日本人同士でいると観光客と思われるので、こういう恩恵がありますね。

米苔目、魯肉飯、嘴邊肉、青菜と続々やってきました。

いつも乾板條ばかり食べているので、この日は乾米苔目にしてみました。
米苔目は板條の細短い版って感じかな。
フワフワもちもち、つるつるの食感と甘いタレが美味しいです。

嘴邊肉は豚肉の脂身のない部分を茹でたもの。
ここのはタレの味がよくてめっちゃ美味しい。

そして一番おすすめしたいのがこちらの「五味軟絲」。
軟絲っていうのはイカのことのようです。(台湾はイカの呼称が多すぎる)
茹でたイカなんですが、添えられた「五味」という味のソースが絶妙な味で本当に美味しい。
甘辛いような酸っぱいような・・・とにかくイカとベストマッチで、お酒にも合いそうな感じ。
どこの小吃店にも必ずやあるメニューではないのですが、私はあったら必ず頼んでしまいます。
もし見かけたら試してみることを強くおすすめします!

食べ終わった後にもう一度公園を覗いてみたら、まだ同じ場所にいた猫ちゃんたち。
体を寄せ合って暖を取ってるのか・・・仲良しで可愛すぎる。
この他にも同じ公園で3匹見ましたが、常に猫のことを気にかけている近隣住人や歩行者の姿があってとても和む。
台湾は本当に猫好きな人が多く、「猫奴」(猫のとりこになった人間)という言葉もあるほど。
野良猫が地域猫として共存していくことに賛同する人も日本より多いと思うし、犬猫好き的には台湾人の動物愛護精神は称賛しかできない。

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